・プラスチック製 塗装済完成品
・1936年に日本内燃機によって量産が開始された九五式小型乗用車(くろがね4起)は、軍用車両としては日本初の4輪駆動車です。優秀な走破性を生かして、中国やアジア各地で偵察、連絡等に活躍しました。同車はボディの変更や座席増などマイナーチェンジを重ね、さまざまなタイプのものが作られ、その中の一つが、シャーシを小型トラックに転用し、生産されたのが、九五式小型貨物乗用車です。
・独特の丸みを帯びた愛らしいボディラインと、幌付トラックという「働く車」ならではの特徴を完成品でお楽しみください。
・1両入
・全長105mm
JAN: 4986470-017211
¥4,800(税別)

G36M

14/06/25出荷 : Back to Top

・プラスチック製 塗装済完成品
・日本海軍陸戦隊で運用されていた装輪式の装甲車、「ヴィッカース・クロスレイ M25 4輪装甲車」が塗装済完成品で登場しました。
・ユニークな外見はもちろん、車体下面から覗く水冷4気筒エンジンを始め、トラックそのものと言えるラダーフレームにサスペンションやデフが付くシャーシ部分まで精密に再現したフルディテールモデルです。
・新たに「ステップステー」を新規パーツとして追加しています。
・全長 143mm
・1両入
JAN : 4986470-016603
¥5,800(税別)

G27M G27M
G27M G27M
G27M

13/08/06出荷 : Back to Top

・プラスチック製 組立塗装済完成品
・98式4屯牽引車(シケ)は1938年に制式化された砲兵トラクターで、機動九〇式野砲を牽引するために開発され鋼鉄の輓馬として活躍しました。
・全長 約112mm
・1両入
JAN : 4986470-016474
¥5,800(税別)

G22M G22M
G22M G22M


・プラスチック製 組立塗装済完成品
・90式野砲は部隊側から高い評価を受けていましたが、軍馬での牽引を基本としていた為、機動性に劣るのが欠点でした。そこでサスペンションとゴムタイヤを備え、車両による牽引を可能とした改良型が機動90式野砲です。
・製品では、大きく構造が変わった下回りを中心に、リーフスプリングによるサスペンションやタイヤ、フェンダー、そして車輪の為の切り欠き部が塞がれた防盾等を精密に再現しています。
・砲兵フィギュア 4体付
・75mm砲弾パーツ 3発付
・全長約165mm
・1基入
JAN : 4986470-016467
¥4,800(税別)

G15M G15M
G15M G15M


・プラスチック製 組立塗装済完成品
・戦車兵フィギュア 1体付
・九二式重装甲車は騎兵の機械化を目的として昭和7年に制式化された車両です。砲塔とキャタピラを持ち、戦車の形態をしているにもかかわらず装甲車となっているのは戦車を管轄する歩兵科との兼ね合いであったといわれています。騎兵科用の特徴として火力や装甲はある程度犠牲としながらも高速力を重視したことが挙げられ、最高速度は当時の日本戦車としては異例の40km/hを出すことができました。
・後期型では車体右前方に13mm機関砲を装備しておりこれが前期型との大きな違いになっています。夜間射撃に備え、機銃先端にはフラッシュ・ハイダー(発射炎制御部)が取り付けられました。下部転輪は4個、上部転輪は2個に改められ、誘導部の形状も変更されています。
・車体、砲塔、サスペンションを全て新金型にし、前期型との違いを完全に再現した模型を塗装済完成品としてリリースいたします。難易度の高い4色迷彩塗装の本車輌を、お気軽にコレクションアイテムに加えてお楽しみいただけます。
・製品の銃口は開口済み、可動可。
・全長112mm
JAN: 4986470-015392
¥5,800(税別)

G17M
G17M G17M
G17M G17M

11/12/19出荷 : Back to Top

・プラスチック製 組立塗装済完成品
・日露戦争中、旅順港を巡る攻防戦に投入され活躍をした28cm砲が完成品で登場します。パッケージから取り出すだけで、本砲の発射作業の1コマを再現することが可能です。
・砲本体と円形の砲床のセット
・砲兵フィギュア4体、弾薬運搬車、砲弾、装薬等の豊富なアクセサリも付属
・全長約170mm
・限定生産品
JAN: 4986470-014791
¥7,800(税別)

今回生産分は完売となりました
今後は問屋様在庫および小売店様店頭の
在庫分のみの流通となります。ご了承ください。
次回生産の予定は現在のところございません。


G18M G18M

10/12/24出荷 : Back to Top

・プラスチック製 組立塗装済完成品
・九二式重装甲車は騎兵の機械化を目的として昭和7年に制式化された車両です。砲塔とキャタピラを持ち、戦車の形態をしているにもかかわらず装甲車となっているのは戦車を管轄する歩兵科との兼ね合いであったといわれています。騎兵科用の特徴として火力や装甲はある程度犠牲としながらも高速力を重視したことが挙げられ、最高速度は当時の日本戦車としては異例の40km/hを出すことができました。
・今回は片側に転輪6個の足回りを持つ前期型を、くろがね4起、陸王に続き、塗装済完成品としてリリースいたします。難易度の高い4色迷彩塗装の本車輌を、お気軽にコレクションアイテムに加えてお楽しみいただけます。
・戦車兵フィギュア 1体付
・全長112mm
・限定生産品
JAN: 4986470-014784
¥5,800(税別)

完売となりました
今後は問屋様在庫および小売店様店頭の
在庫分のみの流通となります。ご了承ください。


G16M G16M

10/12/24出荷 : Back to Top

・プラスチック製 組立塗装済完成品
・期間/数量限定生産
¥2,800(税別)

今回生産分は完売となりました
今後は問屋様在庫および小売店様店頭の
在庫分のみの流通となります。ご了承ください。
また、次回生産の予定は未定です。


G14M

09/12/22出荷 : Back to Top

・プラスチック製 組立塗装済完成品
・期間/数量限定生産
¥3,800(税別)

完売しました
今後は問屋様在庫および小売店様店頭の
在庫分のみの流通となります。ご了承ください。
次回生産の予定は現在のところございません。


G12M

09/12/17出荷 : Back to Top
«Prev || 1 || Next»