FAQ & Support

 

商品の不具合などの重要なお知らせや、製作のヒント良くあるご質問のページです

商品の不具合情報

製作のヒント

上海ライオンロア社 L3507 「WWII 独陸軍 軍用オートバイ KS750」
説明書の誤記に関するお詫びと訂正


先日出荷となりました、上記製品の説明図に間違いがございました。

誤:デカール2枚入
正:デカールは1枚入

訂正と共に謹んでお詫び申し上げます。
E14 独海軍艦船装備セット(1) デカールの同梱ミスに関するお詫びと訂正

2008年8月27日に弊社より発送しました「E14独海軍艦船装備セット(1)」の
一部製品に、デカールが入っていないことが判明いたしました。
該当の製品をお持ちの方には、弊社よりデカールを送付させていただきます。
お手数ですが
こちらのメールアドレスにご一報いただけますでしょうか。
(その際、デカールの送付先(住所、お名前等)を必ずお書き添えください)

また、該当の製品をご入荷いただいている小売店様にも
メール/電話等でお知らせいただければデカールを送付させていただきます。
お手元の在庫をご確認いただけますようお願い致します。

皆様に大変ご迷惑をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。
M30 ニミッツ1975の説明書に関するお詫びと訂正

 先日発売となりました「M30 ニミッツ1975」の説明部に一部間違いがございました。
 17ページ16番「三次元対空レーダーの組み立て」図の、D22とD44パーツの取り付け位置が入れ違っておりました。正しくは左図のようになります(図はクリックで拡大します)。

 訂正と共に謹んでお詫び申し上げます。

J29 はたかぜの説明書に関するお詫びと訂正

J29はたかぜマスト
 先日発売となりました「J29 はたかぜ」の組立図から、「対水上レーダー」取り付けに関する説明が抜けておりました。
 (3)左舷側の図の中に問題の箇所がございます。左図のように、「B49」部品を、マストの図の位置に接着してください

 訂正と共に謹んでお詫び申し上げます。

PF01〜04クレイブン級駆逐艦の説明書に関するお詫びと訂正

 弊社が米国Trident Hobbies社より輸入・販売しました、PFシリーズクレイブン級駆逐艦の説明書に誤りがありました。ここにお詫びと共にお知らせいたします。本件に関しましては、製作元のTrident Hobbies社に報告し、今後同様の問題がないよう、良くお願いいたしました。
 説明書の修正ファイルはこちらになります。

PF01 グリッドレイ
PF02 ベンハム
PF03 ヘンリィ
PF04 スタック

 なお、このご指摘と修正ファイルは、藤埼ヒロさまより頂きました。藤埼さまのご好意に、心より御礼申し上げます。

W74 ビスマルクの説明書に関するお詫びと訂正

 W74 ビスマルクの説明書におきまして、部品番号の間違いがありました。正しい指定は左図のようになります。
 訂正と共にお詫び申し上げます。

 

J06 しらねの説明書に関するお詫びと訂正

 

J06 しらねの説明書におきまして、部品番号の指定に間違いがありました。正しい指定は左図のようになります。
 訂正と共にお詫び申し上げます。

M23 ピョートルヴェーリキーの説明書に関するお詫びと訂正

 

M23 ピョートルヴェーリキーの説明書9ページにおきまして、部品指定の間違いがありました。

 最下段左から2番目のパーツに、「F-28を載せて組み立てる」という指定がありますが、「F-44の上にD63とD64を組み立てたパーツ」を直接載せてください。
 訂正と共にお詫び申し上げます。

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良くあるご質問とご回答

  • 何故欲しい製品が出ないのか?
  • ピットロードでは、製品開発のコンセプトに、他社製品の尊重と、模型の世界のボトムアップと言うのがあり、これらは重要で、かつ、皆様に理解頂けるものと確信しております。その結果、ラインアップの面において、お客様のご期待に添えず、ご不満が出る場合もあろうかと存じますが、おそらく優先順位の問題だけと思いますので、暫くお待ち下さい。リクエストやご意見は、どんどんお寄せ下さい。声が大きければ、当然、優先順位も変わります。
     
  • プラカラーの単体販売はもうしないのか?
  • カラーは、価格が安いだけ利益率も低く、薄利多売で初めて採算の取れる商品です。ピットロードの販売量では、すでに限界で、価格を上げるか、内容量を減らすかの瀬戸際と言っても過言ではありません。そのため、今後の製品は2本以上のセット販売となります。
     
  • 舷外電路がないのは何故か?
  • 有る無しを製作者で判断したい、とのご意見もあり、これを採用しています。他の理由として舷窓の項も、ご参考ください。
     
  • 舷窓が浅いのは?
  • 船体は上下分割型のため、現在の状態が限度です。これは、ピンバイスで開けるための印とご判断下さい。舷窓(舷外電路も含む)の表現の為に、スライド部を設けると、金型金額が跳ね上がり、価格の維持が困難となります。選択枝として、1現状のまま、2船体を左右割を基本とする、3価格を上げても実施等が考えられますが、逆にいかがでしょうか、ご意見をお寄せ下さい。2の場合、組み立て易さで難点があるかと思います。
     
  • 価格が高い?
  • 基本的には、弊社の努力不足ですが、業界の一般論として、販売数X販売価格に対し、仕入原価の割合が、すでに限界利益を割り込んでいるのが現状です。これは、品質の向上や、趣味性、ニッチの追求等で、付加価格を上げる時代の卒業を意味し、変化が要求される時代に入ったと考えるべきなのでしょう。物作りとしての手段や方法、(ミニ4駆のような)新商品による市場開拓、テーマはたくさんありますが、どこも、決定打を出せていないのが実状です。弊社でも、その答を模索中ですが、なにかいいアイデアはありませんか?ひろく募集します。
     
  • 船体を左右分割に統一しないのは?
  • 左右分割の場合、のランナーに閉める船体の割合が、およそ倍になるため、他の部品が少ない艦船にしか適用できないのが現状です。ランナーを増やすことは、金型を増やす事を意味し、型交換、成形時間が増える事も意味します。
     
  • 何故発売計画が守れないのか?
  • 弊社の発売計画は、もともとお客様が早く知りたいとのご要望に応じ、6ヶ月先行してお知らせする計画目標とお考え下さい。半年の間には想定外の事も発生し、守れない場合もあります。どんな場合なのか、個々の内容についてはお伝えしかねますが、全てはより良い製品を作るためです。御理解をいただければ幸いです。
     
  • ハーケンクロイツ(鍵十字)の画像が、別のシンボルに差し替えられたり、修正されている理由は? また、ハーケンクロイツのデカールが分割されているのはなぜ?
  •  このシンボルに関しましては、取り扱いを慎重にするべきだというのが弊社の見解です。弊社サイトには海外からの閲覧者様も多いので、サイトに掲載されている画像に関しても修正を加えました。御了承下さい。
     例外として、コンテスト作品は「製作者様の作品」であり、弊社側で画像を修正するのは好ましくないと考え、そのまま掲載しております。